「ウイグルの車窓から」

旅の移動中に列車やバスから見えた景色を集めました
 
 

 

長い長い一本道(列車・クチャ近辺)  

 

 

上り坂にさしかかり黒煙をあげる(列車・トルファン近辺)

 

 

遠くに万年雪。手前では大地を緑が覆う(列車・コルラ近辺) 

 

 

どこまでも大自然がひろがっている(列車・場所不明)

 

 

豊かな水田(タクシー・カシュガル郊外)

 

 

アクスからアトシュへ向かう道(バス・アクス郊外)  

 

 

道路脇でポプラの苗木が育っていた(バス・ヨプルガ周辺)

 

 

 次々とポプラの苗木が育ち始める(バス・ヤルカンド周辺) 

 

     

「道中ご無事で」の漢語表記が表れた(バス・カギラッカ近郊)

 

 

タクラマカン砂漠を行く(ホータン~アクスのバスにて)

 

 

カシュガルからタシュクルガンへ向かうバスの中で出発を待つ

 

 

大規模な風力発電(バス・ウルムチ郊外)

 

 

 険しい山道を行く(バス・タシュクルガン近郊)

 


      ◆ 番外編   窓と呼べるものはありませんでしたが・・・

莫爾仏塔(カシュガル)から郊外を見渡す

 

 

ロバ車から見えた高昌故城(トルファン)の風景

 

 

運搬車に乗って道なき道を進む(カシュガル郊外)

 

 

ロバ車でロバ車にあおられる

 

 

自転車に乗って

 

 

散歩で出会ったポプラ並木 

 

 

 

 

 

 

copyright ©2010-2013 SEYNA